【2019年】マイナンバーカードを作ろうと決めた理由

おはようございます。とまとらです。



マイナンバー通知カードが見当たらない

自分への記録、今後起きた時に振り返る用で今回、記事にします。

 

引っ越し手続き以降、マイナンバー通知カードを使うことがなく、

どこにいったか分からない状態が数ヶ月。

 

 

家の中で無くなったんだろうし、いずれ見つかるだろうと

ちょこちょこ、探してはいたが、出て来ず。

確定申告が近づくにつれ、これはやばいとなり。

もう、再発行だ!と役所に行ってきました。

今思えば、無くなったと感じた瞬間、役所に行く

選択肢をとるべきでした。反省。教訓。

マイナンバー通知カード再交付申請は簡単な手続きで終わる

混んでいなければ、30分もかからない時間で手続きは終わります。

場所によっては、異なるでしょうが、書類には

  • 紛失場所 理由(今回は自宅で紛失なので市民課へ)
  • 他、諸々、書き

後は、住所確認出来る免許証等で確認を取り、

手数料 500円を払い 終了しました。

 

あっという間に終わってしまいました。

しかし、申請して、届くまでに2週間から1ヶ月かかります。

1ヶ月と思って、余裕をもって申請した方がいいでしょう。

後、紛失した場所によっては、警察に行き、

遺失届を出し、受理番号を控えて、役所にいくというケースもあります。

もう、マイナンバーカード作ろう

今後は、あの薄い通知カードではなく、

マイナンバーカードを作成する予定です。

証券を作るのにも、役所や確定申告の手続きも

国の定めたカードがあると、今現在は楽なので。

 

しっかり管理して、無くさなきゃいいでしょっと

いえばそれまでですが、あの薄い紙のカードより

しっかりとカードを作ります。

 

でも、マイナンバーカードを生で見たことないから

質感や、感じが分からない、、、

また、薄かったら、どうしよ。

 




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